オルクセン王国史 野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか(4)
by 樽見京一郎
『オルクセン王国史』第4巻。野蛮なオークの国は、なぜ平和なエルフの国を焼き払うに至ったのか。対照的な二つの国をめぐる出来事を、王国史として描くファンタジー作品です。
About This Book
『オルクセン王国史』シリーズ第4巻です。
野蛮なオークの国と、平和なエルフの国。その関係が、いかにして焼き討ちへと至ったのかを扱います。
オークとエルフ、二つの国をめぐる歴史を描くファンタジー作品です。
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