認知症を堂々と生きる - 終末期医療・介護の現場から (単行本)
by 宮本礼子
認知症を抱える人が堂々と生きることを見つめ、終末期医療と介護の現場から考える一冊です。認知症の本人と支える人々を取り巻く、人生の最終段階に関わるテーマを扱い、医療や介護について考えるきっかけを届けます。
About This Book
『認知症を堂々と生きる』は、認知症とともに生きることを見つめる単行本です。
終末期医療と介護の現場を手がかりに、人生の最終段階に関わるテーマを扱います。
認知症の本人や、医療・介護に関わる人が考えるための一冊です。
著者は宮本礼子です。
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